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スクリーンショットからリンクへ

撮る。
URLは、もうコピーされています。

ホットキー1つ、キャプチャ1回で、共有できるリンクが手に入ります。保存も添付も、別途アップロードする手間もありません。

Ctrl+Alt+7 · Windows 10/11

「スクリーンショットからリンクへ」とは、スクリーンショットを撮ると、ファイルの添付ではなく共有できるURLがクリップボードに入るワークフローのことです。初期設定の Ctrl+Alt+7 ホットキーを押すと、Maxisnapが選択した範囲をキャプチャしてアップロードし、生成されたリンクをコピーします。

Maxisnap Cloud は標準搭載です。$20 買い切りの Studio アドオンを追加すれば、SFTPやCloudflare R2などのS3互換ストレージといった、自分で管理する保存先も使えます。

3つのアップロード経路

キャプチャ → アップロード → URLをコピー

同じ Ctrl+Alt+7 ホットキーで、保存先を切り替えられます。どの方法でも結果は同じ——クリップボードにURLが入ります。

1

Maxisnap Cloud

初期設定の保存先です。アカウントなしで100回、無料アカウントを作れば月500回までアップロードできます。URLにはMaxisnapの共有ドメインが使われます。

いちばん手軽。

2

自分のSFTPサーバー

Studioがあれば、SSHが使える自分のサーバーをMaxisnapの保存先に指定し、ストレージの公開ベースURLを設定できます。

自由度は最大。

3

S3 または R2 のバケット

Studioは、AWS S3、Cloudflare R2、MinIO、WasabiといったS3互換の保存先に対応します。公開ベースURLは自分で設定します。

容量は思いのまま。

3ステップ

3つのステップで、最初のリンクを作る

  1. 01

    Maxisnapをインストール

    現在の 106 MB のインストーラーを ダウンロードページから入手してください。64ビット版の Windows 10(1903以降)と Windows 11 に対応しています。最初の100回のクラウドアップロードに、アカウントは不要です。

  2. 02

    Ctrl+Alt+7 を押す

    画面上で範囲をドラッグします。Maxisnapがキャプチャして現在の保存先にアップロードし、URLをクリップボードに入れます。完了はトースト通知でお知らせします。

  3. 03

    どこにでも貼り付け

    Ctrl+V で、Slack、Jira、Linear、GitHub、Notion、メールなど、どこにでも貼り付けられます。画像リンクを展開するサービスでは、キャプチャがそのまま表示されることもあります。

よくある質問

スクリーンショットからリンクへ:よくあるご質問

スクリーンショットを自動でURLにするには?

Maxisnapをインストールして、 Ctrl+Alt+7を押し、範囲をドラッグします。Maxisnapがキャプチャをアップロードし、生成されたURLをクリップボードにコピーします。

URLに有効期限はありますか?

ホスティングされた共有リンクを、恒久的な保管場所として頼るのは避けてください。Studioで自分のSFTPやS3互換の保存先を使えば、保持期間やライフサイクルのルールを自分で管理できます。

独自ドメインは使えますか?

はい、$20 買い切りの Studio アドオンで利用できます。SFTP、S3互換、FTP、HTTPのいずれかの保存先と、その公開ベースURLを設定してください。

URLは非公開ですか?

リンクは推測できない形式ですが、初期設定では認証はかかりません。機密性の高い内容の場合は、アクセス制御をかけた自分のサーバーを使うか、キャプチャの前にMaxisnapのぼかしツールで該当箇所を隠してください。

キャプチャからリンクまでのホットキーは?

Ctrl+Alt+7 です(Windows)。設定 → ホットキー から変更できます。macOS版は、まだ一般公開されていません。

ファイル添付は、もうやめましょう。これからはリンクで。

Maxisnapをダウンロードすれば、ホットキー1つで、どのスクリーンショットもURLに変わります。

無料ダウンロード 料金を見る

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