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ワークフロー別のMaxisnap

スクリーンショットツールを、
あなたの仕事のかたちに。

ひとつのアプリ、8つのワークフロー。あなたの毎日に近いページを選んでください。その職種で本当に効いてくる機能から順にご紹介します。

01
デザイナー

ピクセル単位で正確、Figmaにそのまま

Retina解像度のままキャプチャ、劣化のないPNG、Figmaのフレームにワンペースト。1pxの影のズレに気づいてしまう人のために作りました。

注目の機能 2x / 3x / 4x のネイティブ解像度
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02
教員

シンプル、無料、プライバシーも安心

生徒の氏名はワンタップでぼかせて、オフラインでも動作。アカウント登録も不要です。ホットキーひとつで、FERPAに配慮した授業用キャプチャができます。

注目の機能 生徒情報をワンクリックでぼかす
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03
プロダクトマネージャー

Jiraにそのまま貼れるバグ報告

撮って、3つのバグにピンを打ち、ホスティング済みのURLをJiraやLinearに貼るだけ。1枚のチケットで3か所を指摘でき、3MBの添付ファイルも不要です。

注目の機能 連番ピンとURL自動生成
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04
マーケター

ブログにもSNSにもそのまま

余白の調整、HEX指定のブランドカラー、SNS向けのアスペクト比。ブランドの世界観を保ったまま、同じ手順で何度でも公開できます。

注目の機能 SNSプリセットとブランドパレット
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05
プロジェクトマネージャー

進捗レポートにそのまま

進捗をキャプチャして注釈を入れ、URLをそのままNotionやConfluenceに貼るだけ。毎週の報告のたびに、クリックが4回減ります。

注目の機能 日時入りキャプチャとURL貼り付け
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06
フリーランス

自分のドメインにアップロード

クライアントのブランドを崩しません。Studioアドオンなら、SFTP、FTP、S3で自分のドメインにアップロードできます。クライアントごとのサーバープロファイルにも対応。席数課金もありません。

注目の機能 クライアント別のSFTP / S3プロファイル
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07
ひとり社長・個人事業主

チーム席数もSSOも不要

最低席数の縛りも、年払い限定のプランも、SSOによる機能制限もありません。おひとりなら 年額$18。無料プランだけでも、多くの方にはずっと十分です。

注目の機能 1ユーザー向けProが 年額$18
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08
OSSメンテナー

Markdownを自動コピー

Markdownの画像タグをクリップボードへ自動コピー。GitHubのIssueに貼るだけで画像がそのまま表示されます。URLは自分のプロジェクトドメインでセルフホストできます。

注目の機能 クリップボードに ![img](url) を用意
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アプリはひとつ、どのページも同じ

ダウンロードは一度だけ。あとは自分に合うページを選ぶだけ。

上のどのページも、同じMaxisnapについて書いています。ダウンロードもホットキーも注釈エディタも、ひとつだけ。違うのは、あなたのワークフローに合わせてどの機能を前面に出しているか、それだけです。一度インストールすれば、必要な機能を必要なだけ使えます。

あわせて読みたい: Monosnap との比較 · 機能 · ブログ · スクリーンショットをリンクに