ピクセル単位で正確、Figmaにそのまま
Retina解像度のままキャプチャ、劣化のないPNG、Figmaのフレームにワンペースト。1pxの影のズレに気づいてしまう人のために作りました。
シンプル、無料、プライバシーも安心
生徒の氏名はワンタップでぼかせて、オフラインでも動作。アカウント登録も不要です。ホットキーひとつで、FERPAに配慮した授業用キャプチャができます。
Jiraにそのまま貼れるバグ報告
撮って、3つのバグにピンを打ち、ホスティング済みのURLをJiraやLinearに貼るだけ。1枚のチケットで3か所を指摘でき、3MBの添付ファイルも不要です。
ブログにもSNSにもそのまま
余白の調整、HEX指定のブランドカラー、SNS向けのアスペクト比。ブランドの世界観を保ったまま、同じ手順で何度でも公開できます。
進捗レポートにそのまま
進捗をキャプチャして注釈を入れ、URLをそのままNotionやConfluenceに貼るだけ。毎週の報告のたびに、クリックが4回減ります。
自分のドメインにアップロード
クライアントのブランドを崩しません。Studioアドオンなら、SFTP、FTP、S3で自分のドメインにアップロードできます。クライアントごとのサーバープロファイルにも対応。席数課金もありません。
チーム席数もSSOも不要
最低席数の縛りも、年払い限定のプランも、SSOによる機能制限もありません。おひとりなら 年額$18。無料プランだけでも、多くの方にはずっと十分です。
Markdownを自動コピー
Markdownの画像タグをクリップボードへ自動コピー。GitHubのIssueに貼るだけで画像がそのまま表示されます。URLは自分のプロジェクトドメインでセルフホストできます。
ダウンロードは一度だけ。あとは自分に合うページを選ぶだけ。
上のどのページも、同じMaxisnapについて書いています。ダウンロードもホットキーも注釈エディタも、ひとつだけ。違うのは、あなたのワークフローに合わせてどの機能を前面に出しているか、それだけです。一度インストールすれば、必要な機能を必要なだけ使えます。
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